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 こさかJAZZ Street 東大阪市の近鉄奈良線沿線の音楽イベント。プロ・アマのJAZZミュージシャンと市民の交流イベント「東大阪こさかJAZZ」

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ジャズライブ

トムベイカー・スペシャルバンド
トム・ベイカー(Dr) 加茂紀子(P&Vo) 高橋守(As) Nea(G) 大倉甲(B)
演奏ジャンル ジャズ
プロフィール トム・ベイカー
1955年ニュージャージー州生まれ
ボストンのバークリー音楽院でゲーリー・バートン、ゲーリー・チャフィー、ディーン・アンダーソン等に師事、卒業後ニューヨークに拠点を移し、1978年からフリーランスで継続して活動。
主な活動としてヨーロッパ、アメリカ各地をビル・モレンホフ(ヴィブラフォーン二スト)のツアーに参加。ライオネル・ハンプトン、ジニー・ブライソンとの共演・ジョー・チェンバース、フレディー・ハバードのレコーディングに参加。
高橋守
東京都出身。東京とニューヨークを中心に活動。
ニューヨークではCottonClubを始め、数多くのクラブで演奏。ルー・ドナルドソン、フレディー・ハーバード、ジョー・チェンバース、ジョー・デュークス・・・など、数多くのミュージシャンと共演、レコーディングをおこなう。
加茂紀子
函館市出身。幼少のころより、ピアノ教師の母親からピアノの手ほどきを受ける。
函館中部高校を卒業後、明治学院大学英米文学科在学中からプロ活動を始める。
1986年にニューヨークを訪れた際、名ドラマー、アート・ブレイキーとの運命的な出会いをきっかけに、翌1987年にニューヨークに活動の場を移す。や がてニューヨークのジャズの殿堂「コットンクラブ」にて、東洋人として初のハウスピアニスト、ボーカリストとなる。その他にも、エンパイアーステイトビル ディングでのホリデーコンサートに毎年出場するなど、精力的に活動を続けている。
Nea
ギターを中野重夫氏、布川俊樹氏に師事。R&Rバンド「ルシール」でデビュー。その後セッションギタリストとして活動し、「飛龍の拳」(任天堂)「X2000」(タイトー)をはじめ数々のCM、ゲーム音楽を手がける。
ジャズギタリストとしては、東京、横浜を中心に活動。渋谷毅、石井彰、布川俊樹、Hi-Tide Harris、坂田稔と共演。 2007年より大阪に活動拠点を移し「nea Guitar School」を主宰、また自身のライブ活動のほか、ラジオのパーソナリティ(「Jazz Up」ならどっとFM 78.4MHz/毎月第1水曜日16:30〜)など多方面で活躍中。
大倉甲
大阪音楽大卒、新進気鋭の若手べーシストとして関西のライブシーンで活躍中。
こさかじゃず出演者



平山バンド
平山恵勇(Dr) 奥村斉(P.Key) 石村義弘(B)
演奏ジャンル ジャズ
平山恵勇(ひらやま・しげお)チック・コリア リスペクトバンド
・ドラムス/平山恵勇
・キーボード/奥村斉
・ベース/石村義弘
すっかり、こさかジャズストリートの看板グループになっていただきました。
リーダーの平山恵勇は日本のトップドラマーですが、地元出身という事で連続出演していただいてます。
キーボード奥村斉、ベース石村義弘で構成するこのグループは、チックコリアの名曲を思う存分演奏してくれ、熱烈なファンを沸かしています。
ジャズスト会場のジャズクラブ「今里ザットフォー」では定期的にライブを行っております。
是非、日本のトップレベルの熱い演奏を体験なさってください。
プロフィール 平山恵勇(ひらやましげお)
1954年 大阪で生まれる。
1973年 田中武久(P)トリオのメンバーとしてプロデビュー。その後、轟剣治(Ts)クインテット〈名古屋〉、米田正嘉(P)グループ〈京都〉に参加。
1978年 鈴木勲(B)に認められ上京。僅か2年で6枚のアルバムを残す。
1981年 本多俊之(As)率いるバーニングウェーブのメンバーとしてアルバム“ブーメラン”の全国ツアーに参加。タモリの“今夜は最高”の全国ツアーに参加。ツアー終了後、中本マリ(Vo)&スパンキーに加わる。大徳俊幸(P)と共に“WALKIN”を結成し、アルバム“WALKIN”を製作
1988年〜 今田勝NOW INに加わりアルバム“アジャ”“ディアフレンズ”etcをレコーディング。またこの間、伊藤君子・深井克則・坂井紅介・鈴木宏昌・松本英彦・高橋達也etcのグループにも参加。
1998年 ギルエヴァンスに絶賛されたピアニスト、トム・ピアスン率いるトリオやビッグバンドに参加。
1999年 阿川泰子(Vo)のツアーにメンバーとして参加。
2000年 五十嵐はるみ(Vo)のアルバム“サムシング”に参加。石井竜也の船上コンサートに参加。
2003年 アジア5カ国(韓国、シンガポール、香港、マレーシア、日本)のミュージシャンが終結した《アジアンスピリッツ》のメンバーになり、韓国(ソウル)で1stコンサートを行う。
2004年 アジアンスピリッツでフィンランドのポリジャズフェスティバルに出演。
2005年 五十嵐はるみ(Vo)のアルバム“スイングショウ”に参加。
2006年 弘田三枝子(Vo)のアルバム“じゃずこれくしょん”に参加するとともに五十嵐はるみ(Vo)《ブルースエンジェルス》のアルバム“Love!Everybody”に参加。
阿川泰子、五十嵐はるみ、トム・ピアスン、弘田三枝子、深井克則G、マリーン、森山良子、渡辺真知子etc…のツアー参加やアルバム参加、また自己のユニット“SIX SENSE”やトリオで首都圏を中心に日本各地、海外においてもカテゴリーにとらわれない精力的な演奏活動を展開している。
奥村斉
幼少からピアノを始め、中学時代からシンセサイザーに傾倒する。
高校時代に出会ったChick Coreaの音楽に衝撃を受け、以後は様々な音楽を演奏する傍らチックの音楽と技法について研究し続け、楽曲レパートリーは軽く100曲を超える。
また、 2013年には自らアレンジした「Spain」をChick本人の前で演奏し絶賛を浴びる。現在、平山”サンペイ”恵男Trioはじめ、自己のユニットや Something Romanchick等チックの楽曲に特化した企画・ユニット中心に関西各地の主要ジャズクラブで活躍中。」
石村義弘
エレクトリックベースでのインプロバイズの可能性に惹かれ日々演奏しています。
多くのプロ、アマチュアの方々と共演。
関西方面で活動しております。
エレクトリックベースでのジャズ演奏に勤しんで、主にフレットレスベースを弾いています。
ジャズセオリーは独学で習得、日々精進中です!」
こさかじゃず出演者


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大阪府東大阪市の近鉄奈良線界隈の市民と商店・企業が創る音楽イベント「東大阪こさかJAZZ」
古くから、JAZZに縁のある小阪を中心に Kosaka jazz street festival を開催。楽しい空間と時間を共有しながら少しずつ拡大中!
ジャズコンボ・ビッグバンド・吹奏楽団・セッションユニットの生演奏のお祭り「こさかジャズストリート」。他府県の方も、どんどんお越し下さい。
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