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 こさかJAZZ Street 東大阪市の近鉄奈良線沿線の音楽イベント。プロ・アマのJAZZミュージシャンと市民の交流イベント「東大阪こさかJAZZ」

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東大阪市 こさかジャズ会場案内
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あっとらんだむ亭

13:00〜
ミドルノート
熊渕慈恵(Vo)・熊渕晴夫(G)
演奏予定曲 コーヒールンバ、Lover come back to me,All of me,
You'd be so nice to come home to,ある恋の物語、キェンセラ、ビートルズ&カーペンターズから
コニーフランシスから(各1曲)、にじ、 Love potIon No9
プロフィール こさかじゃず出演者ポピュラー、jazz、オールディーズ等演奏。
大阪21世紀主催行事、音楽の祭日、近畿各市イベント、jazzストリート等

演奏歴
ライブハウス、カフェ、レストラン、パーティー、記念式典等
演奏歴
障がい児、介護福祉の演奏企画も行う。音圧あるボーカル、ソロとは思えない定評あるギター。
抱負 世の中の動きが慌しい中、ひと時、往年の名曲でお楽しみいただけるよう演奏いたします。


13:50〜
NARUMeets 刀祢直和 Duo
なるみ(Vo) 刀祢直和(B)
演奏予定曲 Take The A Train, Night & Day, Can't Take My Eyes Off Of You...etc
プロフィール NARUMI
高校在学中にロックにめざめ、来阪後はロックバンドを組んで演奏活動を開始。2011夏トータス松本コーラス隊としてコンサートに出演。2013.5月よりジャズシンガーに転向、ギタリストchutaとのジャズユニット「NARUMI×chuta」を始動、アルバム2枚をリリース。2014.3月道後温泉120周年記念イベント「道後オンセナート」フラッシュモブの楽曲に参加。同年4月「Diners Club Social Jazz Session 2013-14」にて優秀賞受賞、Blue Note東京にてLee Ritenour(g), 神保彰(Drs)、クリスタルケイ(vo)らと共演、高い評価を得る。その他Tommy Campbell(Drs)、中沢ノブヨシなどと共演。ジャズ・ソウル・ロックなどあらゆるジャンルを熱く歌いこなすハスキーボイスが魅力の個性派シンガー。愛媛県出身。
刀祢直和
15才からバンドをしベースを弾き始める。
Jive/Swing/Dixe/Blues/Jump blues/R’N’R/等のアメリカミッドセンチュリーの音楽に影響され10代後半にウッドベースに転向。魚谷のぶまさ氏にベースの基礎を師事。

その後、数々渡米しセッションを重ね、ジャズクラブやホテルなどで20代前半からジャズミュージシャンとして活動を開始。

並行してロックサイドでの活動も活発化し、多数の海外のミュージシャンのJAPANツアーのベーシストに参加や、自己やグループでのクラブイベントの開催や、各地のイベントに参加、バンドでのツアーなども開始する。

イギリスNo hit Record に誘われ渡英し、世界的有名なVINTAGEスタジオのTOERUG STUDIO "で1950年代から活躍するR’N’R歌手”RONNIE DOWSON”さんのレコーデングに参加。その他多数のEP,LP,CDやDVDに参加する。ある時から活躍をジャズだけに限定しようと思い出し、上山崎初美氏にベースを、田村文人氏ジャズバークリー理論を師事し勉強しなおす。

ジャズクラブ、ライブハウス、ホテル等で日夜演奏する活動が10年以上続くが、本当の自分の音楽を目指すべく(vibes) 影山朋子 (p)関谷友加里と共に"TONE QUARTET"結成、「Flamenco Sketches」後、Thousand Days Recordと契約「TOMORROW』をリリース。

楽曲が TVCM. ラジオ、演劇、DVDなど数々に使われ、Club “noon”などでのクラブジャズイベントのレギュラー出演や、関東から沖縄までのツアー、数々のジャズフェスや音楽イベントのゲスト出演

活動はそれだけにはとどまらず、1人でのツアーで各地のミュージシャンとのセッションや、ロックサイドのでの活動も再開し、浜辺シゲキバンド,The88、に参加し、数々のツアーや”荒吐ロックフェス”出演。

マキ凛花”のベーシストとしてUSA テキサスで開かれるSXSW国際音楽フェステバル2年連続出演、LAツアー等。

フリージャズピアニストのスガダイローさんと出会いフリージャズバンド「起き上がり小法師」結成後、演奏スタイルや音楽はより自由な方向に向かい、nativeの杉丸太一さんとのトリオ、jazz collective の神村晃司さんとのトリオ などで音楽(TONE)を一層膨らませて行く。

藤川幸恵、鳥垣優羽と出会い、また違ったサウンド発見出来ると確信”TONE TRIO”結成。後、TRIOとQUARTETがまざり合い(b)刀祢直和(vibes) 影山朋子(p) 藤川幸恵 (d)水上洋 (d)鳥垣優羽のメンバーで" TONE QUARTET&TONE TRIO 「TRIO AND QUARTET」を自己のレーベル”NUTTY MUSIC”を立ち上げリリース。

レコ発からはツインドラムの5人体制で関東〜中部地区のツアーを決行!
楽曲はラジオ、有線などで使われ、全国紙のJAZZ JAPANでの批評やライブレポートなども掲載される。

昨年からは鈴木孝紀さんにバスクラリネットとして入ってもらい、低音バリバリのフルメンバーは6人に。

今年夏からShima&ShikouDUO ,Silent Jazz Case のリーダー、エゴラッピンの全盛期のトランペッターでもある島祐介さんにクラリネット&トランペットで参加し、ますますパワーアップ。

この秋のジャズフェスのゲスト出演や自己イベントの再開等、全く何処に行くのか想定出来ないベーシストである。
なるみ
抱負 ボーカルとウッドベースというレアな組み合わせで、しっとり、粋なJAZZをお届けします。


14:40〜
Bossa nova trio
新田千穂美(Vo) 沼津崇(G) 財盛紘(B)
プロフィール 新田 千穂美(にった ちほみ)
高校卒業後、大阪芸術大学音楽学部入学。
長年興味を抱いていたゴスペルを始めると同時に、本格的にヴォーカルトレーニングを受ける。
その後、ゴスペルクワイア『THE EARTHBORN』のメンバーとして活動を開始し、 ライブ活動の他、数々のコンテストやイベントに出場し、実績を納める。
『THE EARTHBORN』の解散を機にコーラスグループ『flow』を結成。
リーダーを務め、コーラスアレンジも担当する。
現在は、 関西を中心にソロでJAZZ・BOSSA NOVAシンガーとして活動する他、 ヤマハポピュラーミュージックスクール等でヴォーカル講師として後進の指導にもあたる。
沼津崇 (ぬまづ たかし)
学生時代にバンドを始め当初はスカ、レゲエ、パンクに影響うけたオリジナルでライブハウス活動を始める。20台半ばから音楽で生活をするようになり、20台後半から自身が作詞作曲ボーカル、ギター担当のアフリカン的なバンドユニット DaDaのライブ、レコーディングを通して、色んな素晴らしいミュージシャンと共演する。アルバムTrue Happiness をリリース。
ギターを石田長生氏に師事。ジャズギターを短期間ながら竹田一彦氏に学ぶ。
他のアーチストにも楽曲提供。現在は弾き語りスタイルでのオリジナル、ブルース。そしてジャズギタリストとして活動。
財 盛紘(たから もりひろ)
甲南大学在学中より、大阪・谷町九丁目のJAZZクラブSUBのオーナー兼ベーシストの故西山満に師事。ニューヨークのミュージシャンと親好の深かった西山満(Sonny RollinsのCD「Sonny, Please」の中の「Nishi」は西山満に捧げたものである)の下、様々な世界的ミュージシャンとセッションを重ねる。甲南大学卒業後は京都の藤Jazzスクールの校長・藤井貞泰氏のピアノトリオで2年間ベースを務め音楽につて探求を深める。その後、コントラバスの可能性を広げるたに大阪音楽大学クラシック科に入学する。主に大阪を中心に演奏活動を行う。
演奏予定曲 ・Girl from Ipanema
・Falsa Baiana
・O Barquinho(Little Boat)
・O Cantador
・A Menina Danca
・Triste
・Mas Que Nada


15:30〜
升本しのぶ(vo) 笠松聡也(EB) 家口直哉(WB)
演奏予定曲 Like Someone In Love, Just Friendsなどスタンダードを中心にお届けします。
プロフィール 升本しのぶ
幼少よりピアノを学び、大学在学中よりジャズボーカルを始める。ピッチのよい明るく透明感のある声で、情感溢れるバラード、軽快なアップテンポナンバーで聞き手を魅了する。
笠松聡也
高校時代よりジャズに興味を持ち、18才でコンテンポラリーを研究し始め、25歳の時単身渡米しセッションを重ね、帰国後はニューオーリンズトラッドジャズバンドやファンクバンドへの参加など、Acoustic Bass, Electric Bassの両方で低音世界を駆け巡る。
ユニットによっては、ギターやヴォーカル、また作詞、作曲やアレンジも担当し、映画音楽、ポップミュージックへの曲提供など活動はさまざま。また詩と短歌を愛し、日本語を話す日本文化圏の一人として、ジャズ音楽の意味と意義を探求する姿勢はおのずと彼の音を多面的にし、その視野に裏打ちされた「一音」の選択が形創る音世界の奥行きの広さとリアリズムを、表現の核としている。
こさかじゃず出演者
メッセージ 6弦ベースとウッドベースと歌とで、温かく深く広がる演奏を目指します。


16:20〜
山添ゆかトリオ
山添ゆか(Vo) 井野アキヲ(G) Zingoro(B)
スタンダードナンバーを中心にポップスやラテンのナンバーを演奏予定。
皆さんの心弾む音をお届け致します!
プロフィール 山添ゆか
兵庫県出身、現在大阪市在住、小中学生から吹奏楽でトランペットを学び、幅広いジャンルの音楽に親しむ。ある日、ジャズピアノの巨匠オスカー・ピーターソンに深い 感銘を受け、ジャズピアノの世界に魅惑され、ピアニスト小曽根実氏、作曲家 谷田真也氏に師事する。
様々な楽器奏者との演奏を通じ、天性の歌声を一流の楽器奏者に負けないよう使いこなしたいと思い、独学でボーカルの修行を重ねる。
2007年4月より、ボーカリストとしてのライブ活動を開始。
活動は、大阪、神戸、京都を中心に名古屋、東京、九州、沖縄、北海道など全国に広げている。
2010年NHK神戸生放送に初出演してから、今現在では七回ほどの出演を果たす。
他メジャーFM出演やメディア等多数出演(全国ネット含)
2011年第31回浅草ジャズコンテスト金賞受賞
2015年第16回神戸新開地ジャズヴォーカルコンテストグランプリ受賞

高須クリニックCM出演から矢沢永吉のバンドまで幅広く活躍中の人気ピアニスト秋田慎治氏をサウンドプロデューサーに迎え2014.8.13ファーストアルバム「My Color」をリリース。各メディアに大きく取り上げられる。
只今絶賛発売中
井野アキヲ
4歳でピアノを始め、16歳でギターへ転向する。ライブハウス、コンサートホール等で演奏し、来日ミュージシャンとの共演、様々なアーティストやタレントのバックバンドやレコーディング、楽曲提供、アレンジ等も手掛け、テレビやラジオ等の各種メディアにも出演する。
国内の活動にとどまらず、海外のフェスやTVの出演、ライブも成功させている。
zingoro
兵庫県生まれ、現在は大阪在住。
中学生時代に、友人の誘いでバンドを始める。
当初、ギターをやりた かったが、ジャンケンに負け、友人に言われるがままベースを手にする。イギリス発のヘヴィーメタルブームの中、アイアンメイデンのスティーブハリスに感銘を受け、高校時代、真剣にベースに取り組み、大阪の数々のライブハウスで演奏。
が、日本のバンドブーム終了とともに、キャリアも一旦終了。
その後、ジャズに出会い、コントラバスを手に上山崎初美氏に師事。関西一円のジャズクラブで演奏を始め、プロに転向。
現在は、エレクトリック、アコースティックのハイブリッドプレーヤーとして、ジャズ、ソウル、ゴスペル、JPOP,から歌謡曲まで幅広いジャンルで活躍中。
(主な共演者)
植村花菜、大西ユカリ、三宅 伸治、Akiko、矢野沙織、坂詰美紗子、dorlis、Bob James、Ken Navarroなど
こさかじゃず出演者

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