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 こさかJAZZ Street 東大阪市の近鉄奈良線沿線の音楽イベント。プロ・アマのJAZZミュージシャンと市民の交流イベント「東大阪こさかJAZZ」

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ハーレーダビッドソン東大阪

13:00〜
乳突風/TiTi TOP (ZZ TOP cover)
イチビリー・ギボンズ(Gt&Cho) ダスティー・ヒゲ(Vo&B) アラビキ・P・フランク(Dr&Cho)
プロフィール 2013年4月に大阪市大正区の田中屋酒店でデビュー。
3人全員がG・B・Drの演奏経験者なので新レパートリー曲の打ち合わせなどの話も早いメッチャおもろ〜てしゃ〜ない♪(バンマス談)
おっさんバンドです。
メンバー3人ともそれぞれに別バンドや別ユニットでも音楽活動を楽しんでます。


13:50〜
mercy mercy
樋口みづほ(Vo) 前田剛(Sax) 岩谷浩一(G) 志摩滋人(B) 渡辺正美(Dr)
プロフィール 樋口みづほ(Vo.)
ジャズボーカルとして定期的にlive活動をしながら、mercy mercyでは学生時代から愛し続けているソウル系の曲をパワフルに歌う。
前田 剛(Sax)
中学よりサックスを始める。
大学時よりジャズ、フュージョンと音楽の幅を拡げバンド活動、セッションに明け暮れ現在に至る。
mercyでは最年少にして唯一の「イケメン」。(だった。)
岩谷浩一(G)
50歳になった時、遠ざかっていた音楽を「今やらんと一生出来へん」とベースの志摩とともにmercyを結成。
早10年今年還暦を迎え、生まれた地「小阪」で演奏出来ることを嬉しく思います。
志摩滋人(B)
ベース歴30年の年数だけ経っている54歳のおっさんで、ヘビーな低音の開放弦Eを弾くことに生きがいを見いだしてる輩です。
自宅は猫2匹と妻、娘の3人暮し。
渡辺正美(Dr)
1961年生まれ。15歳からドラムを始める。
自慢はヤングリクエストミキサー完備スタジオ貸しますで、高二の時キダタローに絶賛されました。
こさかじゃず出演者


14:40〜
クーミントリオ
クーミン(G&Vo) 石倉理(Sax&Fl) 近藤哲生(B)
プロフィール クーミン ギター&ボーカル
10歳よりクラシックギターを弾き始める
2000年よりボサノバギターをはじめ、その後ボサノバ弾き語りとして活動を行っている。
石倉理 サックス・フルート
兵庫県生まれ。12歳でギターを、13歳でサックスを始め、独学でブラジルスタイルの6弦・7弦ギター、各種サックス、フルートを習得。ジャズ・ボサノバ・サンバのライブや女性歌手のサポートなどの活動を活発に行っている。

近藤哲生 ウッドベース
甲陽音楽学院卒業。在学中よりジャズを中心にライブハウスやブライダル、ホテルなどで演奏活動を始め特別奨学生と認められる。上山崎初美氏、村松泰治氏に師事。
卒業後は関西を中心にジャズだけでなく、ロック、ポップスからシャンソンや吹奏楽まで、多岐に渡って演奏活動を行っている。また、三ノ宮リードマンミュージックスクール、Soul Arrowミュージックスクールで講師として指導も行っている。

演奏予定曲 サマーサンバ、おいしい水、イパネマの娘、そのほか


15:30〜
なるみバンド
NARUMI(Vo) 押領司由紀(P) 刀祢直和(B) 牧川義之(Ds)
プロフィール NARUMI (vo)
高校在学中にロックにめざめ、来阪後はロックバンドを組んで演奏活動を開始。2011夏トータス松本コーラス隊としてコンサートに出演。2013.5月よりジャズシンガーに転向、アルバム3枚をリリース。2014.3月道後温泉120周年記念イベント「道後オンセナート」フラッシュモブの楽曲に参加。同年4月「Diners Club Social Jazz Session 2013-14」にて優秀賞受賞、Blue Note東京にてLee Ritenour(g), 神保彰(Drs)、クリスタルケイ(vo)らと共演、高い評価を得る。その他Tommy Campbell(Ds)、中沢ノブヨシなどと共演。ジャズ・ソウル・ロックなどあらゆるジャンルを熱く歌いこなすハスキーボイスが魅力の個性派シンガー。愛媛県出身。
押領司由紀(おうりょうじゆき)
Pianist
幼少の頃からピアノに親しむ。短大卒業後、社会人となるが、ジャズに憧れ、本格的に勉強するために、甲陽音楽学院に入学。
卒業後、京阪神のホテル、ライブハウス、結婚式場、レストラン、イベントで様々な編成のジャズコンボで定期的に演奏活動を行っている。
また、ゴスペルグループのサポート活動も継続して行い、近年は、押領司由紀ピアノトリオで、自己を表現していくことに力を注いでいる。
刀祢直和“TONE”(とねなおかず)
Bassist... arranger ..composer
金髪の鼻ピアス、ドクターマーチンでアメリカ村やパンクのライブハウスに通い始め15才からバンドをしベースを弾き始める。
Jive/Swing/Dixe/Blues/Jump blues/R’N’R/等のアメリカミッドセンチュリーの音楽に影響され10代後半にウッドベースに転向。魚谷のぶまさ氏にベースの基礎を師事。
その後、数々渡米しセッションを重ね、ジャズクラブやホテルなどで20代前半からジャズミュージシャンとして活動を開始。
並行してロックサイドでの活動も活発化し、多数の海外のミュージシャンのJAPANツアーのベーシストに参加や、自己やグループでのクラブイベントの開催や、各地のイベントに参加、バンドでのツアーなども開始する。
イギリスNo hit Record に誘われ渡英し、世界的有名なVINTAGEスタジオのTOERUG STUDIO "で1950年代から活躍するR’N’R歌手”RONNIE DOWSON”さんのレコーデングに参加。その他多数のEP,LP,CDやDVDに参加する。
ある時から活躍をジャズだけに限定しようと思い出し、上山崎初美氏にベースを、田村文人氏ジャズ理論を師事し勉強しなおす。
ジャズクラブ、ライブハウス、ホテル等で日夜演奏する活動が10年以上続くが、本当の自分の音楽を目指すべく(vibes) 影山朋子 (p)関谷友加里と共に"TONE QUARTET"結成、「Flamenco Sketches」後、Thousand Days Recordと契約「TOMORROW』をリリース。
楽曲が TVCM(パチンコマルハン). ラジオ、演劇、DVDなど数々に使われ、Club “noon”などでのクラブジャズイベントのレギュラー出演や、関東から沖縄までのツアー数々のジャズフェスや音楽イベントのゲスト出演し、刀祢(TONE )の音はさらに自由な方向に向かう。
活動はそれだけにはとどまらず、1人でのツアーで各地のミュージシャンとのセッションや、ロックサイドのでの活動も再開し、浜辺シゲキバンド,The88、に参加し、数々のツアーや”荒吐ロックフェス”出演。
マキ凛花”のベーシストとしてUSA テキサスで開かれるSXSW国際音楽フェステバル2年連続出演、LAツアー等。
フリージャズピアニストのスガダイロー出会いフリージャズバンド「起き上がり小法師」結成後、演奏スタイルや音楽はより自由な方向に向かい、nativeの杉丸太一さんとのトリオ、jazz collective の神村晃司さんとのトリオ などで音楽(TONE)を一層膨らませて行く。
藤川幸恵、鳥垣優羽と出会い、また違ったサウンド発見出来ると確信”TONE TRIO”結成。
後、TRIOとQUARTETがまざり合い(b)刀祢直和(vibes) 影山朋子(p) 藤川幸恵 (d)水上洋(d)鳥垣優羽のメンバーで" TONE QUARTET&TONE TRIO 「TRIO AND QUARTET 」を自己のレーベル”NUTTY MUSIC”を立ち上げリリース。
レコ発からはツインドラムの5人体制で関東〜中部地区のツアーを決行!
楽曲はラジオ、有線などで使われ、全国紙のJAZZ JAPANでの批評やライブレポートなども掲載される。
昨年からは鈴木孝紀さんにバスクラリネットでサポートもらい、低音バリバリのフルメンバーは6人に。
今年夏からShima&ShikouDUO ,Silent Jazz Case のリーダー、エゴラッピンの全盛期のトランペッターでもある島祐介さんにクラリネット&トランペットで参加し、ますますパワーアップ。
2015年、”NUTTY VINTAGE 20th Anniversary” Club Joule での自己イベント””JUMPIN’&GROOVIN’ Vol.2””を下記豪華メンバーで開催!
●THE PRIVATES ( From Tokyo)
●THE TRAVELLERS (From Fukuoka )
●Bloodest Saxophone( From Tokyo)
●THREE TIMES (MR.GULLY,Jeffo,ウッチー)
●浜辺シゲキ with 楠部真也(Radio Caroline)斉藤淳一郎 (勝手にしやがれ)刀祢直和(Tone Quartet)
●マキ凛花●The Death Dealers (THE NEAT BEATSの前身バンド一夜限りの復活)●TONE QUARTET with 島裕介 (Silent Jazz Case、Shima&ShikouDUO)
MC 尾上さとこ
DJ
TAGO! (From Tokyo) Tats(From Himeji) KOJIMA (From Nagoya)
MR.LAWDY(THE NEATBEATS) MR.MONDO(THE NEATBEATS) Angry Shoulder TETU momo(Osaka Twist&Shout) madocaa(じょしかい!/WICHES PARTY/ NUTTY)
2016年秋も数々のジャズイベントにゲスト出演決定!
新たな考えで4枚目のアルバムに向けて動き出し 全く何処に行くのか想定出来ないベーシストである。
刀祢”TONE”直和 Discography (現在判明分のみ)
THE DEATH DEALERS / KANPAI OSAKA
THE DEATH DEALERS / FAB FIVE
NISHIGUCHI JIVE FIVE / Tammy
RONNIE DOWSON / JUST ROCKIN&ROLLIN
Dobochon Quintet/ UNCLE SESSION
Wa-Ja/ umi
TONE QUARTET / Flamenco Sketches
浜辺シゲキ/ DO THE HOP
TONE QUARTET / TOMORROW
浜辺シゲキ/ Demo Session1
浜辺シゲキ/ Demo Session2
THE WESTERN SAVAGES / INSTRUMENTAL ADDICT
TONE QUARTET / TRIO AND QUARTET
Mr.Pan and His Blues Gents / YOU’LL BE MINE
Mr.Pan and His Blues Gents / Rock This House
浜辺シゲキ/ Live to Hop
牧川義之(drs)
1983年、大阪生まれ。高校生の時にドラムを始め、河上正史氏に師事。甲陽音楽学院に入学後、多田明日香氏、江森文男氏、松田広士氏、梶原大志郎氏に師事。その後、渕雅隆氏に師事。ジャズドラムに傾倒し、田井中福司氏に師事。現在は関西のライブバーを中心に活動中。


16:20〜
カンロサウルスwithフレンズ
山本量子(Vo) 安岡健次郎(G) 吉本卓(Key) 小林誠(B) 貝塚敏明(Dr)
プロフィール 「カンロサウルスwithフレンズ」は、新旧問わずJ−POPのヒット曲のカバーバンドです。
中にはマニアックなナンバーもありますが、ほとんど皆さんお馴染み曲を意識して選曲しました。
Voは、現在MBSラジオ、FM大阪、読売テレビなどに出演中の山本量子がつとめます。
当日はぜひ「カンロサウルスwithフレンズ」のステージをお楽しみください!!

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大阪府東大阪市の近鉄奈良線界隈の市民と商店・企業が創る音楽イベント「東大阪こさかJAZZ」
古くから、JAZZに縁のある小阪を中心に Kosaka jazz street festival を開催。楽しい空間と時間を共有しながら少しずつ拡大中!
ジャズコンボ・ビッグバンド・吹奏楽団・セッションユニットの生演奏のお祭り「こさかジャズストリート」。他府県の方も、どんどんお越し下さい。
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