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 こさかJAZZ Street 東大阪市の近鉄奈良線沿線の音楽イベント。プロ・アマのJAZZミュージシャンと市民の交流イベント「東大阪こさかJAZZ」

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カフェ・ド・クリエ(HOS)

11:00〜
浅龍&Satsuki 浅龍(P.Vo) Satsuki(Ts)
演奏ジャンル ポップス ジャズ
プロフィール 【浅龍】
アメリカでJAZZを学んで帰国後、関西の伝統芸能河内音頭と出会う。関西では珍しい男性ボーカル。
ピアノで弾き語りもこなします。
夏場は櫓の上で河内音頭を歌っています。
各地でライブ、ボーカルの講師としても活躍中。
【Satsuki】
音の無いサックス吹きです。
浅龍に歌を教わり、歌っています。
河内音頭では三味線を弾いています。
こさかじゃず出演者


12:00〜
井上弘道(Ts) 阪田敦子(P) 鷲見和広(B) 三夜陽一郎(Dr)
演奏ジャンル ジャズ
プロフィール 【井上弘道】
10才から電子オルガンを始め、中学で吹奏楽部に所属、サックスを手にする。
高校時代にジャズの魅力に取りつかれ、独学を始める。
大学入学を機に京都に移り住み、23才で市川修(P)のグループに参加、プロとして活動開始。以降、国内外のミュージシャンとセッションを重ねる。
これまでにエド・ルイス(Tp)、中島教秀(B)、京都コンポーザーズジャズオーケストラ(ビッグバンド)のレコーディングに参加、好評を得る。
現在は自己のグループ及びサイドマンとして、京阪神のジャズライブハウスを中心に活動。また、後進の指導にあたる。
【阪田敦子】
【鷲見和広】
近秀樹Trioや、寺井尚之Duoなどでのレギュラー活動をメインに、数多くの国内外のミュージシャンと共演を重ねる。
ライブ活動以外にはCD録音や、1991年には藤井貞泰トリオで日本武道館、2004年10月には“ウエバーリポート”のメンバーとして、New York BLUE NOTEに出演。
2003年度アメリカで【音楽の殿堂入り】をしたピアニスト、Walter Norris(ウォルター・ノリス)と2003年10月に共演。このDuo演奏は音楽誌にも取り上げられるなど話題をよんだ。 CDアルバム、“ECHOES of OverSeas”をピアニスト寺井尚之とのDuoで2003年リリース(2002年5月録音)このアルバムは、2003年のSwing Journal誌選定 JAZZ DISK大賞・日本ジャ ズ賞にノミネートされた。
最近はベースのソロライブを定期的に試みるなど、一般的なベーシストとは違った演奏活動もしている。
【三夜陽一郎】
18才の時にオスカー・ピーターソン・トリオに憧れてドラムを始める。金子敏男、御薬袋一男両氏に師事。現在国内外問わず様々なミュージシャンとセッション,レコーディング,ライブに活動中。
こさかじゃず出演者
メッセージ 今年で6回目の出演になります。沢山の方に楽しんでもらえると幸いです。


13:00〜
準急とまらーず REIKO(Vin) Neo(Vo) 名倉学(P)
演奏ジャンル ジャズ
プロフィール 【REIKO】
東大阪市在中。相愛大学音楽部卒業。ワルシャワショパン音楽院マスターコース取得。
クラシックで培った豊かな表現力とテクニックを軸に、ジャンルにとらわれない幅広い音楽、個性的な演奏スタイルで好評を博す。
ライブ演奏の傍ら、後進の指導も精力的に活動中。
【Neo】
【名倉学】
こさかじゃず出演者
メッセージ 地元パワー あつ〜くお届け致します!


14:00〜
万葉JAZZ 竹中信子(Vo) 村尾コージ(G) 浅野文男(Per)
演奏ジャンル ラテンジャズ(万葉集を歌詞に取り入れたジャズ風のオリジナル、スタンダード、昭和歌謡アレンジなど)
プロフィール 【竹中信子】
Music House Infinity 主宰
ジャズ・ゴスペルシンガー大阪市生まれ。
幼少の頃よりピアノを習い、高校時代に矢野蓉子氏に師事、声楽の基礎を学ぶ。
クラウンレコード新人オーディション合格。
1984年よりポップス歌手として活動する傍ら、ジャズに傾倒、キャットジャズアカデミーのヴォーカル科に入学する。
在学中より現在まで、京阪神のジャズライブハウスやホテル等でヴォーカリスト、ピアノ弾き語りの活動を精力的に行っている。
近年にはゴスペルクワイアーの養成、ヴォーカリストの育成など後進の指導にも熱心に携わっている。
又、万葉集をジャズ風にアレンジして歌うバンド、万葉ジャズユニットのボーカリストである。万葉ジャズCDも好評発売中。
関西ジャズ協会会員

主な活動
関西のジャズライブハウスや、リッツカールトン、ニューオータニなどの
ホテルラウンジ、コンサート、ライブ、ディナーショーなど定期的に演奏を行っている。
【村尾コージ】
1973年、愛媛県西条市生まれ 幼少のころから電子オルガンを音楽教室で習い始め、15歳でドラムを習う。
1990年、AXIAミュージックオーディション90'の作曲コンテストにおいて、全国8000人の中からインストルメンタル部門の最高峰(AXIA賞)を獲得。
1991年、大阪音楽大学短期部打楽器科に入学、在学中よりドラマーとして関西ジャズシーンにて演奏仕事を始める。
1996年1月、東アフリカ【ケニア・タンザニア】へリズム探求の単身修行、各地でセッションを重ねる。帰国後、1999年にはアジア・沖縄にて心と音楽の関係を探し、
2002年4月、西表島の風を表現した『アピヤラの見せる空』を作曲、アルバムをリリース。
その曲が関西テレビ『MUSIC&WETHER おはよ!』番組(5:05〜)で放送予定。
またジャズボーカルの綾戸智恵、SAXの土岐英史氏のドラマーを努める等関西ジャズシーン
で活躍する。
2006〜2007年、世界最大音楽見本市『SOUTHxSOUTH WEST2006/2007』に2年連続出場。
2007年6月、フランス・スイス国境『アヌシー・メッテ音楽祭』にて、《TOMMY PIANICA'S DREAM BAND》で、日本人としてはじめて出演を果した。
また、津軽三味線奏者・大野敬正氏の『SAMURAI SPILITS 2006〜2009』プロジェクトでアメリカ/カリブ海/オランダ/ベルギー/フランス/ルクセンブルクなど、3年間に渉り、世界各地でツアードラマーを努める。
2010年5月には、世界のさまざまな民族の生活や習慣にリズムの共通性があることを見出した結果、試行錯誤の上、目で見るリズムの教則本【ニューメラルサークル/リズム理論】を生み
出した。
2011年の4月、黒人リズムの発祥の地で有名な、マリ共和国(西アフリカ)を訪ねる。大自然の中でつつましく、家族一緒に素朴に生きる人たちを見て、音楽教育におけるリズムをもう一度、労働という視野まで広く、考え直す。その研究結果として、第二弾・改訂版ニューメラルサークル【Fブルースは何を考えて叩いていますか】を、発表する。
2013年8月、世界パーカッションフェスティバル(韓国Sacheon International Percussion Festival)に於いて世界のトップパーカッションが集まる中、日本代表として出演。日本のリーダーと、インド、ウズベキスタンをまとめる音楽監督を任される。
万葉集をジャズ風にアレンジして歌うバンド、万葉ジャズユニットの、コンポーザーであり、ピアニストでもある。
【浅野文夫】
パーカッショニストとして関西を中心に幅広いジャンル(ジャズ、ラテン、フラメンコなど)で活動し、長いキャリアを持つ。
日本人離れしたエネルギッシュなプレイに定評がある。
現在、自己のバンド〜A&M+T〜をメインにラテンジャズバンド〜会元楼〜、〜ALONZO~
にてライブ、コンサートなどを精力的に行っている。
万葉集をジャズ風にアレンジして歌うバンド、万葉ジャズユニットのパーカッショニストである。
こさかじゃず出演者
メッセージ 日本最古の歌集、万葉に新たな命を吹き込みました。ジャズの調べが誘う古えの世界をお楽しみください!
万葉ジャズはオリジナルソングは勿論、スタンダード、昭和歌謡やアニメソングまでパワフルなラテンアレンジでお楽しみいただきます!


15:00〜
麻生優佳 「Spanish Wonder 3」 麻生優佳(Vo) 筒井裕之(G) 高野正明(Dr.Per)
演奏ジャンル 古くから親しまれているジャズスタンダードナンバーを題材に、メンバーの個性を生かした個性的な構成と新鮮なサウンドをお贈り致します。
プロフィール 【麻生優佳】
幼い時から音楽好きで、5歳からクラシックピアノを習う。親戚の家で流れていた“Let It Be”を聴き洋楽に興味を持ち、中学生から大学1回生迄、ロックを中心とした洋楽バンドでキーボードやボーカルを担当。その後、就職の為に音楽活動から遠ざかるが音楽の無い生活には馴染めずに、再度音楽と共に歩む生活を再スタート。大人の音楽としてのジャズに興味を持ち始める。

あるプロのアカペラコーラスグループに誘われたが、ジャズへの思いを捨てきれずジャズの勉強を始める。しばらくして大阪のジャズスポットで唄う様になり、ミュージッシャンの知り合いも増え、関西ジャズ協会に入会。その後あるジャズクラブで、ジャズ界の重鎮で同志社の大先輩でもある藤井貞泰氏と共演する機会に恵まれる。その時ご指導頂いたことがきっかけで、藤井先生に師事し、本格的ジャズボーカリストを目指して現在に至る。

私にとってジャズとは、感情を自由に表現するコミュニケーションツールで、一生続けるライフワーク。その魅力とは、メロディーとリズム以外決めごとの少ない、無限の可能性を持つ音楽である事。日常のライブ活動や師匠の指導に加え、偉大なシンガーや著名ミュージッシャンの演奏を日々聴いて勉強中。

現在はスタンダードジャズに拘り、より心に響くメッセージをステージからお届け出来る様になりたいと考える。また、今の時代を反映させたテイストも加えた新ユニットの発足で、誰もが耳にしているスタンダードナンバーの新鮮な再発見と共にジャズの魅力を知ってもらえたらと思う。ジャズボーカルの世界ではまだまだ駆け出しだが、一歩一歩自分の理想に向かって、日々のライブ活動に取り組んでいます。
【筒井裕之】
4歳からピアノをはじめ15歳でギターと出会う。1998年バークリー音楽院で音楽理論、作曲、アレンジ、ジャズギター等を学び、2000年卒業後ボストンで1年間活動する。その後スペインに渡りフラメンコギターを学ぶ。

2003年ギター3人だけのバンド『ait guitar trio』を結成。同年10月にギブソンジャズギターコンテスト2003のバンド部門で優勝。2008年 ait guitar trio の全国デビューアルバム『6x3 seis por tres』をJAZLAB.レーベルよりリリース。2010年同レーベルより『Little Flower』をリリース。現在関西、東京、名古屋で活動中。

自身がプロデュース、アレンジを手がけた童謡をジャズアレンジしたCD「和心ジャズ」を2006年に、「和心ジャズ2」を2008年にインターネットショップ「和心屋」から発売。2008年ジャズヴァイオリニストYu-Ma氏とデュオユニット『Dix Ficelles(ディスフィセル)』を結成。第28回浅草ジャズコンテスト銀賞を受賞。

2012年にフラメンコとジャズを融合する音楽プロジェクト「Hiroyuki Tsutsui F&J Project」を立ち上げる。 現在はジャズ、フラメンコ、シャンソン、カンツォーネからJ-Popまで幅広い分野でのライブ、スタジオワークで活躍中。
【高野正明】
1965年大阪生まれ。Drumを20歳から始め、菅沼孝三に師事。Yamaha 88Rock Dayにおいて最優秀ドラマー賞に輝く。

その後、桑名正博氏、天野Sho氏といったロックアーティストとのプロジェクトに参加する。

その独特な音色やニュアンス、卓越した演奏テクニックや音楽性で、パーカショニストとしても様々な音楽家と共演。ジャズ、ロック、ポップス等マルチなフィールドで、セッション、バンド活動を続け、そのパワーと歌心を兼ね備えたドラムはミュージシャンの間で引く手あまたとなっている。また、ドラムの他に和太鼓、パーカッションプレイヤーとしての活躍もめざましく、自己の打楽器ソロアルバムも発表している。

2002年リリース「Cloud Flow 〜翔雲(ながれぐも)〜 サイレンス・イマージュ演奏(MAHORA Japan制作)」のアルバムにゲストパーカッショニストとして参加。独特な音色、ニュアンス、卓越したテクニックや音楽性は、あらゆる演奏者のニーズに応える。

因みに、氏の座右の銘を聞いて見ると、「温故知新」・「継続は力成り」・「一期一会」、一回手を抜くと出会える人も出会えないと発言されるドラム・パーカッション奏者である。

大阪市旭区千林在住。

○桑名正博○桑名晴子○アリゾナ(天野Sho Band)○風の楽団○古谷充○大塚善章○ドーリー・ベイカー○劇団四季ミュージカル(ライオンキング)○鄭成朝クインテット(韓国の国営放送KBSコリアJazzフェスティバル)等と共演。
こさかじゃず出演者


16:00〜
谷垣 明子(Vo) わかよ(Vo)  井上 葉子(P) 土井啓史(G) 武良直美(B)
演奏ジャンル All of you, Angel eyes, Exactly like you, Nise'n easy,等々スタンダードナンバー
プロフィール 【谷垣明子】
京都市生まれ、大阪在住
大阪音楽大学音楽専攻科卒業後、ホテル・イベント等で演奏活動をスタート。
その後、ジャズヴォーカルを勉強。
大人のジャズを目指してがんばっています。
【武良直美】
学生時代に興味が湧いて少しかじったジャズに、1980頃よりさらにのめり込み、関西在住のベーシスト・小林まさる氏に師事、ライブ活動・著名ミュージシャンとのセッションを重ね、『汗のかける』ジャンルを越えた音楽を目指して活動中。
こさかじゃず出演者


17:00〜
北荘桂子(Vo) 道祖淳平(G)
演奏ジャンル ジャズ
プロフィール 【北荘桂子】
神戸女学院大学文学部英文学科卒業。  
在学中よりライブ活動、ホテル、イベント等への出演を開始。
現在はさらにシニアカレッジでの特別講義としての演奏会や、寺院本堂での演奏会にも出演。
レパートリーはスタンダードナンバーからウェストコーストロックまで、400曲程をカバーしている。
カリフォルニア大学サンタバーバラ校に数年間在籍、充電期間を過ごし帰国。
その後も音楽活動と 旅に夢中の日々を送っている。
2005年5月、ファーストアルバム“Fair View”リリース。
2009年5月、セカンドアルバム“Garden Street”リリース。
2013年11月 サードアルバム “Black Butterfly”リリース。
華道真生未生流師範
神戸市在住
【道祖淳平】
3月21日生まれ。B型
70'sロックに洗礼を受け、高校で天才ドラマーと出会いバンドにのめりこむ。その後遺症に悩みつつ、楽しみつつバンドを続けていたがその天才ドラマーの縁で知りあっていたベーシスト、マーさんの紹介で増田俊郎&ブルーに参加。それからは桑名晴子、REX、もんたよしのり、河島英五、円広志、天野SHO、aiko、花*花などのロックポップフィールド、のみならず関西ならではのお笑い系、明石家さんま、ダウンタウンはたまた歌謡界の大御所、中村泰士先生の音楽ワールドでロックギターを弾き続ける。
こさかじゃず出演者
メッセージ 初参加させて頂きます。皆様にお会い出来ますのを楽しみにしております。



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