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 こさかJAZZ Street 東大阪市の近鉄奈良線沿線の音楽イベント。プロ・アマのJAZZミュージシャンと市民の交流イベント「東大阪こさかJAZZ」

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祥瑞楼(U・コミュニティホテル)

13:00〜
Juan Ortiz trio
荒田照道(Ds) 廣田昌世(B) ホワン・オルティス(P)
プロフィール uan Ortiz / ホアン・オルティス(P)
1984年 スペイン・ビルバオ生まれ。
4歳の時に音楽のレッスンを開始して以来、深く音楽に専心してきた彼は、故郷ビルバオにてクラシック奏者としてキャリアスタートさせた後、サンセバスチャンにある高等音楽院MUSIKENEにて専門的にジャズを学ぶ。
MUSIKENEでは、イニアキ・サルバドール、ペリコ・サンビート、ジョージ・ロッシーら各氏に師事、2010年に卒業。
卒業後も、ジャン-ミシェル・ピルク、アグスティ・フェルナンデス、モイセス P・サンチェスら各氏にレッスンを受けるなど、日々研鑽を積んでいる。
2011年にはマドリッドへ移住し、ダビッド・ルイス(ベース)、ボルハ・バルエタ(ドラム)と共に自身のリーダートリオを結成、このトリオで2012年にライブ録音したファーストアルバム『Life is Too Short』は同年のBBKジャズアワード、最優秀ジャズアルバム賞を受賞。
休むことを知らない若き音楽家は、着々とその活動範囲を広げており、ファンクバンド『The Cherry Boppers』のメンバーとしてヨーロッパ各地で演奏活動を行った後、2013年前半にはアメリカのクルーズ船にてピアニストとして活躍、その年の後半からはネパールの首都、カトマンズにある音楽学校Kathmandu Jazz Conservatoryにてゲスト講師として後進の指導にあたった。
2014年9月には念願の初来日を果たし、更に活躍の場を広げている。
2016年4月、これまで訪れた世界の国々を題材とした、全編オリジナル曲による待望のセカンドアルバム発売!
廣田昌世(B)
大阪府堺市出身。学生時代は吹奏楽部でホルンを担当、水泳、アーチェリーなどのスポーツで強靭な二の腕が作られる。

10代のころよりエレクトリックベースを始めロック、フュージョン、ソウル、ファンク、ブルース、ラテン等のジャンルのバンドを経験する。その後モダンジャズに傾倒、コントラバスを始め ジャズベース、クラシックベースを師事。

その後プロ活動を開始し、ジャズを中心に、ルーツ音楽(フォルクローレ、ミュゼット、モダンタンゴ、等)や、和楽器や舞踏家とのコラボレーション等幅広く演奏する。

現在ライブスポット、ホテル、イベント、奉納演奏、 福祉施設、学校公演、ラジオ、TV等に出演、内外のミュージシャンと数々のステージに出演しCDアルバム録音参加等、関西を中心に、全国区で活躍中である。

最近ではベースのみのバンド
BassBassBassざ・低音一家≠フ主宰を務める。
作・編曲のほとんどを手がける。

2008年より低音一匹ベースSOLO活動も開始

ジャンルの枠にとらわれない自己の活動は常に精力的であり、より進化を目指し、コントラバスの無限の可能性を追求する。

弓においてはジャーマンスタイルとフレンチスタイルと両方を演奏、アドリブも弓でバンバンやってしまいます。

秋谷ミュージックスクール、ゼーレ弦楽器工房、自身がオーナーであるBAR RED CORNERで、個人レッスン、他に学校の吹奏楽の楽器指導も行っている。

というわけで、さまざまなユニットで演奏してますが、こんな私に興味を持たれた方、ぜひライブ聞きにきてください。
ライブは楽しいですよ。
荒田照道(Ds)
アジアを中心にアメリカ・ヨーロッパを放浪するジャズドラマー!
熱い演奏をお届けします!
Juan Ortiz trio


13:50〜
リリー田中トリオ
リリー田中(Vo) 杉山悟史(P) 中島教秀(B)
プロフィール リリー田中(Vo)
大阪市生まれ。
カナダ・バンクーバー、ブリテッシュコロンビア大学語学コースに留学、帰国後CMタレント、声優、女優として活動する。その後ジャズボーカリストに転身。関西のライブスポットで活躍中。2011年1月中島教秀プロジュースによるファーストCD『ワークソング』がいかにもジャズらしいファンキーな仕上がりで各方面で評判を呼んでいる。
杉山悟史(P)
1984年生まれ。
4歳から12歳までをドイツ・ハンブルグで過ごし、小学校時代にクラシックピアノを学ぶ。
関西学院大学でジャズと出会い、在学中より地元のライブハウスで活躍。
2008年「第2回神戸ネクストジャズコンペティション」準グランプリ受賞。
2010年11月にデビューアルバム、
「Someday」をJAZZ LAB. RECORDSから全国発売。
2014年、単身渡米。
2年間の滞在中、現地ミュージシャンとのセッションを重ねる。
中島教秀(B)
1958年大阪生まれ。
大阪大学在学中より演奏活動を始め、卒業後、藤井貞泰トリオに加入。
1983年に上京し、世良譲トリオに加入。モントリュー・ジャズフェスティバル、中国公演、レコーディング(CD「I Love You」他)、TV・ラジオ出演等で活躍する。
そのほか、松本英彦、北村英二、宮沢昭など大物ミュージシャンとのセッションを経て、1987年、NY渡米。同年帰阪し、自己の3つのバンドのほか新しい形のロックバンド「Wooden Pipe」で活動。有山じゅんじの「Make a Joyful Noise」、琴の澤千佐子の「Heavenly Peace」等、CDに参 加している。
1995年:自己のバンド「China Pan」で別府湾ジャズフェスティバルに出演。
2000年:「Acoustic Motion」を結成。2001年ジュエルサウンド社よりCD「snow ridge」を発売。
2005年:ヴォーカリストSHUとユニット奏詩音(カナデシオン)とのCD「ラボラトリーサイズ」を発表。
2010年:若手ピアニスト大友孝彰とのオリジナルデュオ作品「FarWest」をリリース。
2012年:竹下清志(p)ラリー・マーシャル(ds)とトリオ・ナノピークスで、CD「モルゲンロート」を発表。
2013年:ピアニスト細川正彦とのオリジナル曲集CD『デュオローグ」を発表。現在は自己のバンド活動の他、数多くのミュージシャン、歌手のプロデュース、CD制作なども手がけている。
  こさかじゃず出演者
メッセージ 東大阪は私、リリー・タナカの地元なので、小阪ジャズをとおして盛り上げていきたいです。東大阪の皆さんが良く知ってる曲をなるべくとりあげて、演奏するつもりです。
今年もよろしくお願いします。


14:40〜
トルネードボンバー
箕作元総(Vo.G) 金井優貴(G) 真木毅(B) 生島大輔(P.Bn) 塩入基弘(Dr)
プロフィール 2011年箕作元総(vo,g、ウクレレ、バンジョー)、金井優貴(g)を中心に真木毅(b)らと結成。2012年に生島大輔(p,バンドネオン)が加入し現在のメンバーになる。

Swing,Jive,Blues等古き良きジャズのスピリットを根底にしながら、ギター、ウクレレ、バンジョー等の色々な弦楽器にバンドネオン、コントラバス、ドラムスとゆう珍しい 編成で古今東西の名曲を独自のスタイルで演奏を展開する。そのレパートリーはオリジナル、ジャズスタンダードから、新旧のポップス、世界各地のフォークソング、タンゴ、歌謡曲、演歌まで幅広くボーダーレスであるが、全てがスインギーでハッピーなトルネードサウンドに変化する。

メンバーみんなで観客も巻き込んでみんなで歌うライブショー。客席からも掛け声、笑い声が飛び交う中、可笑しくも反骨精神の効いたトークを盛り込んで日本各地の老若男女を巻き込み展開中!

演奏曲目はひょっとしたら変わるかもしれませんが、アイガットリズム、ウェンユアスマイリン、さらばジャマイカ等を予定しております。

抱負としては楽しいステージをお送りするつもりです。宜しくお願い致します。


15:30〜
宮岡信夫クインテット
宮岡信夫(Tp) 岩田江(As) 藤井貞泰(P) 三原修(B) 岩高淳(Dr)

生演奏で、心地よい空間を創造。ベテランのプレイを是非お楽しみ下さい。
プロフィール 宮岡信夫 ジャズトランぺッター
高知県生まれ。17歳にて来阪。神戸北野クラブでジミー原田バンドからプロ活動開始。
オーケストラ・ビッグバンドにて活躍。
テレビドラマ「必殺仕掛け人」演奏者。あの、耳に残るラッパのフレーズが、超有名。
関西ジャズ協会、理事。関西ジャズスクールの講師。
ライブスポット「ブラウニー」で、後進の育成にも熱心に活動。
こさかじゃず出演者


16:20〜
阪田敦子カルテット
阪田敦子(P) 井上弘道(Ts) 鷲見和広(B) 三夜陽一郎(Dr)

関西の実力派ミュージシャンを率いて結成された阪田敦子(ピアノ)のリーダーバンド。
オリジナル曲やジャズアレンジを加えた楽曲を演奏。
東大阪こさかジャズストリートに毎年出演♪
プロフィール 阪田敦子(P)
井上弘道(Ts)
10才から電子オルガンを始め、中学で吹奏楽部に所属、サックスを手にする。
高校時代にジャズの魅力に取りつかれ、独学を始める。
大学入学を機に京都に移り住み、23才で市川修(P)のグループに参加、プロとして活動開始。以降、国内外のミュージシャンとセッションを重ねる。
これまでにエド・ルイス(Tp)、中島教秀(B)、京都コンポーザーズジャズオーケストラ(ビッグバンド)のレコーディングに参加、好評を得る。
現在は自己のグループ及びサイドマンとして、京阪神のジャズライブハウスを中心に活動。また、後進の指導にあたる。
鷲見和広(B)
近秀樹Trioや、寺井尚之Duoなどでのレギュラー活動をメインに、数多くの国内外のミュージシャンと共演を重ねる。
ライブ活動以外にはCD録音や、1991年には藤井貞泰トリオで日本武道館、2004年10月には“ウエバーリポート”のメンバーとして、New York BLUE NOTEに出演。
2003年度アメリカで【音楽の殿堂入り】をしたピアニスト、Walter Norris(ウォルター・ノリス)と2003年10月に共演。このDuo演奏は音楽誌にも取り上げられるなど話題をよんだ。 CDアルバム、“ECHOES of OverSeas”をピアニスト寺井尚之とのDuoで2003年リリース(2002年5月録音)このアルバムは、2003年のSwing Journal誌選定 JAZZ DISK大賞・日本ジャ ズ賞にノミネートされた。
最近はベースのソロライブを定期的に試みるなど、一般的なベーシストとは違った演奏活動もしている。
三夜陽一郎(Dr)
18才の時にオスカー・ピーターソン・トリオに憧れてドラムを始める。金子敏男、御薬袋一男両氏に師事。現在国内外問わず様々なミュージシャンとセッション,レコーディング,ライブに活動中。
こさかじゃず出演者
メッセージ 毎年、こさかでジャズを聴きに来て下さる方、応援して下さる方々に楽しんで頂けるように、お馴染みのメンバーで演奏会場を盛り上げます。是非聴きに来て下さい!

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大阪府東大阪市の近鉄奈良線界隈の市民と商店・企業が創る音楽イベント「東大阪こさかJAZZ」
古くから、JAZZに縁のある小阪を中心に Kosaka jazz street festival を開催。楽しい空間と時間を共有しながら少しずつ拡大中!
ジャズコンボ・ビッグバンド・吹奏楽団・セッションユニットの生演奏のお祭り「こさかジャズストリート」。他府県の方も、どんどんお越し下さい。
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